2012/01

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色々、色々楽しかったんだけど、末っ子ズヲタでとしてはもうあの話のことでいっぱいです。


「すごい近づきやすそうで、近づいて来るとたまに『ンッ』ってやられる」


はあああぁぁぁっっ!!!(バンバンと机を叩く)
みたいな。もう異様に興奮した。このときの松本さんの手ぶりもまた…!(悶絶) これって他三人のメンバーは感じたこと無いと思うんですよ。感じたこと無いっていうか…太一さんと一緒でされたことが無いというか。もちろん、されたことは無くても三人はニノのこういう面を知っているとは思います。んでもね、松本さんは少なからずこれをくらうことがあっただろうなあと。昔と今とじゃ松本さんもニノも変わったし、今はもうそう無いだろうけど、Jr.の頃からデビュー後2、3年くらいまではあったんじゃないかと。自分でも言ってるように、松本さんは好き勝手しか出来なかった厄介なこどもだったろうし、どんなに大人ぶっててもニノだってこどもだったし。ていうのはまあ、予測でしかないんですけど。
私が嵐ヲタになったのは2002年なので、デビュー前後のことは過去映像見たり聞いたりした話しか知らないのです。ただ今回の発言で思ったのが、こっちに見える部分が違ってきただけで、二人の関係性は昔も今も大して変わってないのかもしれないなあと。ちょっと認識を改める必要があるかなあ。互いにどれだけ大人になろうとも、松本さんにとってのニノがそう変わってないんだと思うと楽しくて仕方ない。

あと、太一さんが相葉先輩のことを「臆病」と評したのに対し、松本さんが「そーお?」と分からない顔をしたのもツボでした。「インパラ」っていう例えも「話をすごい聞いてる」っていうのも分かるんですが、松本さんの中で「相葉先輩が臆病」ってのが無いんだろうなあ。そう思うと激しく萌える。だって松本さんにとって相葉先輩は兄ちゃんだからってことですよね? 臆病なんて分からない。むしろ頼りになる系ってことですよね?
あとあと、もはやリーダーへの尊敬の念を全く隠さなくなった松本さんがかわいいっ。もう照れ隠しさえ要らないんですね。最近、松本さんの位置からリーダーを見てみたいと思わせられます。今認識してる以上に相当かっけえんだろうな。


ここまで全然触れてませんけど、神降臨としか言い様がない佇まいでしたね。いや、今さら焦らないぜ。でもひたすら平伏すしかなかったんだぜ。松本さんの目のつくりが好きでたまらない。それが置かれてる位置もまたたまらない。目を伏せてるときとか太一さんを横目に見るときの、目のまわりというか瞼(?)の動きに、ドコドコ胸を打たれるんです。今日も今日とて瞳の中がGalaxyで震えます。ちょっと、美しさが尋常じゃない。と思ってたら、ふいににかっと笑ったりするもんだから、当然のように撃沈。

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