2012/01
- new
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- 疾走へ (11/06)
- ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜(2011.01.16 福岡) (01/18)
- 第61回NHK紅白歌合戦 (2010.12.31 NHKホール) (01/02)
- 12年目の嵐 (11/04)
- 大道具さんふたたび@夏虹 (09/20)
- 相葉先輩とおじょうとお嬢@レコメン!アラシリミックス (09/11)
- 末ズのドラマ撮影現場訪問@国立22日MC (08/24)
- ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜(2010.08.21 国立) (08/23)
- ひと夏を駆け抜けるどころかゆっくり歩むことさえ出来ない件 (08/05)
- ヒロインは松本潤です@Grazia8月号 (07/03)
- memo
お久しぶりです。この頃は手軽なtwitterでぽつぽつつぶやいておりました。ただやっぱりtwitterだと残らないんですよね(残そうと思えば残せないわけではないけども)。でも楽につぶやきたくて。だったのですが、やっぱり書き留めておきたいことは書き留めておかないと!と思いまして。これからもフラフラと戻っては何をかを書き留めていくかと思います。とりあえず記憶に新しい五穀米のことだけでも遡って書き留めておこうかな!
あとブログタイトルの変更を考えています。遅すぎるのだけど、ホント遅すぎるのだけど、これ以上相葉先輩のラジオレポを探す方の邪魔をするのは申し訳なく…。検索してトップに出てくるわけでも何でもないのだけど、一定数の方の邪魔をしている痕跡があるのです。なんとなくカタカナにしたくて語感が良かったからなんて理由で決めてごめんなさい。しかしこういうのを考えるの、ちょう苦手です…。- 2012
01/03(火)18:00 ARASHI LIVE TOUR "Beautiful World" 京セラドーム
01/14(土)18:00 ARASHI LIVE TOUR "Beautiful World" Yahoo!ドーム
01/15(日)16:00 ARASHI LIVE TOUR "Beautiful World" Yahoo!ドーム
201111
06
Sunday
思えば長い道のりでした。電話をかけ、電話をかけ、電話をかけ……なんかもう正直ぼんやりとしか憶えていないのですが、大変だったな…と。まぁでも私個人としては出来る限りの努力をしましたが、おたく的にはごくごく一般的な努力レベルだと思います。そもそも何より大変だったのは、電話をかけることでは無くチケット取れないかも…という絶望に耐えることだったように思います。ただ、チケットが取れるとも分からない電話をひたすらかけ続けてくれた友人には大きな感謝を!
201101
18
Tuesday
201101
02
Sunday
お昼過ぎのNHKホール。

ホール近辺には“松下さんと松本さんの間に立って手を繋いで写真を撮れるよ!”な松下奈緒+嵐のポスターがありました。でも自分の写り込んだ嵐の写真なんて萎えることこの上無いので、松本さんの隣はぽっかり空けたままパチリ。6人目の嵐は要らない派です。隣のホール(名前失念)には出演者のサイン色紙や紅白ポスター数種が展示されてました。サインは撮影不可だったのでポスターのみパチリ。
座席指定券の引換の列に並んでいて気付いたのは、予想以上に嵐ヲタが紛れ込んでいる(私含め)ということ。嵐のツアーバッグやウチワやその他グッズを持っている、あからさまな嵐ヲタだけでも中々の割合。それに主張の無いヲタを合わせると結構な数になるような。嵐コンじゃないけど大丈夫かと、逆に不安を覚えるくらい。そして見覚えのある(友人でも知人でもないけど現場に行く度見かけるので目が覚えてる)顔もチラホラあって、ホームじゃないけどアウェーでもないんだろうなと。勝手がよく分からないものの、そこだけはなんとなく解りました。
201011
04
Thursday
そんなめでたい日に大きな発表がありましたね。ぽつりぽつりと耳にしていた事ながらも、正式発表を聞いてびくっとするくらいには大きなニュースでした。昨年紅白初出場を果たした嵐が今年は司会をするそうで。…びくっ。とは言え特に心配はしておらず、嵐の初めての紅白の司会にわくわくしています。嵐の内誰かがひとりで、という事であれば多少心配にもなるけど、5人揃ってるなら安心。11周年は伊達じゃないもの。
ただ同時に、悲しい。カウコンにおける嵐をほぼ見られそうにない事が悲しい。次があるかなんて分からない紅白の司会と、来年も再来年も出られるであろうカウコンで、紅白の司会が優先されるのは仕方ない事だと思うし、それ自体に不満は無いけど、『歌って踊る嵐』を二の次、三の次、それ以上に低い優先順位で扱ってきた近年なだけに、堪えるものがあった。『歌って踊る嵐』が何より好きで大切な私は悲しくなってしまった。ああまた今回も『歌って踊る嵐』の方を削られるんだなあと。どこまで減り続けるのかなあと、どこまで減ると私はおたくとしての機能を失うのかなあと。…ど、どこでもドアー!!!!!(しがないおたくに考えられる解決策)
にしても数日前にEnjoyを読んだ時、愛の告白というより釘を刺していませんか、と感じたのは強ち間違いじゃなかったようなw あの「相思相愛」は願い事のようだった。私は嵐に対して「応援しよう」というスタンスは持っていないし、応援どころか自分の為にアレコレ行動しているだけだし、ネガティブな気持ちを無かった事にするつもりもないけど、まだまだ嵐の事も松本さんの事も好きなので、松本さん次第で相思相愛だよー大丈夫だよーと伝えたくなりました。
楽しみは楽しみだし、悲しいのは悲しい。8年以上そんな感じで過ごしているので、今後もこんな感じなんだろうなあ。とりあえず12年目の嵐の初紅白司会にはわくわくしている。あとは意気込みとか緊張の分だけ松本さんが年明けに寝込まないといいなあと思っています。
201009
20
Monday
ど、どうしよう!どうしよう!どうしようもない…!!(我ながら扱いかねるテンション)
とりあえず、記憶が美化されてるかもしれないとアラシちゃんを見返すも、何ら記憶と変わらない超かっこいい大道具さんがいて途方に暮れました。あんなかっこいい大道具さんと大雅が居合わせる瞬間を受け止められるのか、不安でいっぱいです。(大道具さんと大雅が喋ることはおろか、居合わせることすら無いかもしれないという不安もいっぱいですが、これは割と慣れてる感じの不安なので末ズヲタ的には平気です)
ということで、溢れそうな期待と不安を抑え込みながら今夜21時を迎えたいと思います。
201009
11
Saturday
…くっ…萌える…! 相葉先輩に萌えるでなくおじょうに萌えるでなく、自分の手を使わないおじょうを連れてる相葉先輩に激しく萌える! あの相葉先輩が連れてるのが、自分の手も使わないようなお嬢だなんて、最高に萌え!!
ただ、ペットショップに取りに行ったのと初日に面倒見たのは相葉先輩だけど、実際飼っているのは相葉先輩ではなくご両親だそうな。相葉先輩と弟さんが家を出てご両親だけの生活になったのでプレゼントしたとのこと。
しかしそもそも相葉先輩の口から出る「お嬢」という言葉がたまらん。相葉先輩が「お嬢」を連呼するドラマ、強く希望します。
201008
24
Tuesday
またも二宮さんが松本さんのドラマ撮影現場に遊びに行ったそうで。(@MC)
ドラマ(フリーター、家を買う)の撮影でスタジオに行ったら夏虹も撮っていたのでお邪魔したとか。「そういう時は松本君に挨拶しに行くの?」という櫻井さんの質問に「そうですね」と答えるニノ。それに対して「嘘つけ! オレんとこ来なかったじゃん。一目散に竹内さんとこ行っただろ」と否定する松本さん。松本さん曰く、料理のシーンの準備をしていたら、就活ですか的スーツを着たニノが目の前に居て、「何やってんの?」と聞いたらロケだと。そんで「竹内さん前室にいるよ」と言ったら「大丈夫、もう話してきたから」と言われたらしい。
:*:.。.:*(*´∀`)*:.。.:*:・'
ゆうこりんと喋ったあと松本さんのところに向かうニノを想像したら、くすぐったさで転がり出したくなる。「オレんとこ」ちゃんと来てるじゃないですか。「何やってんの?」って、潤くんに会いに来たんだよ!!!!! と代わりに言いたくなった。料理のシーンと言うとアレかアレだな…もう一度観てみよう。
しかしニノ、「共演とかしたくない。この距離感がいい」ゆうこりんとの距離が徐々に縮まっていっているような。同じおたくという人種として今後が気になるところであります。
ちなみにこの報告を貰って真っ先に頭に浮かんだのは、「隣のスタジオでニノがドラマの撮影してて、遊びに行ってもよかったけど、なんか怖くて覘けなかった」という松本さんの言葉(@MORE)でした。そしてああやっぱり相手の撮影現場を覘けるニノと覘けない松本さんなんだなあと。
この松本さんの言葉を受けて、「それわかる。嵐での立ち位置と異なるメンバーの姿はあんまり見たくないっていうか、見たらちょっとショック受ける」と櫻井さんが言っているのだけど、松本さんの言っていることと櫻井さんの言っていることはちょっと違うんじゃないかなあと思った記憶。櫻井さんと松本さんでは対二宮和也における感情に開きがあるので、こういう瞬間にどうしてもズレが生じる。「嵐での立ち位置と異なるメンバーの姿を見るショック」は松本さんにもあると思うけど、それを「怖くて」とまでは表現しないと思う。松本さんが怖かったのは、嵐での立ち位置と異なるニノの姿というより単純に他の現場にいるときのニノ、特に演技をしているときのニノではないかと。そもそも松本さんにはニノに「んっ」てされないかなっていう不安が常にあるわけで^^
という風に解釈しているので、松本さんがニノの前でこれらの言葉を放ったことはかなりの衝撃だった。だってこれ、
結構すごい告白していませんか…?
これ何?天然? なんかもうひとり勝手にオロオロした。
ドラマの内容が違えばまた別で、ニノのドラマの現場に松本さんが遊びに行くこともあるかもしれないけど、このときの「怖くて覘けなかった」っていう松本さんの気持ちは、わたしの中で尊いものとして残ると思う。
と、MOREを読んだときに書き留めようと思っていたことをついでに書いてみた。自分の琴線に触れたことはそのときちゃんと書き留めないとなー。他にもいっぱいある。反省。
201007
03
Saturday
“松本潤、ヒロインはあなたです”
の文言を見て、Graziaさんってばいい感じに飛ばしてますね!!! そういうの嫌いじゃないよ!! と興奮したけれど、最後まで読み終えてからもう一度最初のページを見て気付いた。この「あなた」って読み手のことを指していたんですね…。でもヒロインに自分を置く趣味は無いので、「ヒロインはあなたです」は「松本潤」にかかってることにします。(俺流)
うん決まり! ヒロインは松本潤です!
最初目次でタイトルを目にしたときはどんな地雷かと、ドル誌の読者ページによくある夢の話や妄想話に毛が生えたような妄想劇場が繰り広げられるのかと心底うんざりしたけど、恐る恐るページを捲ってみたらタイトルとストーリーの視点が異なっていたという。わあギリギリセーフ…!(タイトルとストーリーの視点の不一致は気になるけども)
松本さん側視点の一人称で進められるストーリーのせいか、「東京タワー」の朗読ドラマ(DVD特典映像)を思い出した。松本さんの声でおくられるショートストーリー、悪くない…!
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